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STIKBOX

201512/18

一瞬で自撮り棒に変身させることができるスマホケース「STIKBOX」

あまりの流行から使用禁止になる場面も多くなってきた、スマートフォン用の自撮り棒。他人の手を借りずに最適なアングルで写真や動画が撮れることから、日本だけではなく世界中で愛用者が増えている。しかしながら、スマートフォンに設置するのが少しめんどうだったり荷物が増えるなど、多少煩わしく感じることも・・・・・・。そんな人たちにオススメしたいのが、この「STIKBOX」だ。

■付属のBluetoothリモコンでシャッターが押せる
STIKBOX

iPhone 6/6sとiPhone 6/6s Plusに対応したスマホケースで、蛇腹のように伸ばすことで、そのまま自撮り棒として利用することができる。もちろん、普段はスマホケースにぴったりなサイズに納めておくことが可能だ。外装の素材はABS樹脂、スティック部分にはアルミニウムを使用しており、重量は130グラム。カラーバリエーションは、ブルー、ホワイト、ブラック、レッド、グリーン、パープル、ピンクの7色が用意されている。

■当然のことながら、カメラなどにも干渉しないように設計されている
STIKBOX

■スティック部分は簡単に出し入れが可能だ
STIKBOX

自撮り棒としてだけではなく、映画など動画を観るときにはスマホスタンドとしても使用可能である。構造的に多少厚みは出てしまうものの、自撮り棒を別に持ち歩くよりははるかに利便性が高い。

■スマホスタンドとしても使える
STIKBOX

■紹介映像(英語)
[kickstarter id=”634593202/stikbox-the-first-selfie-stick-case-for-iphone”]

現在「STIKBOX」は、クラウドファンディングのKickstaterで資金の提供者を募集中である。価格は19ポンドからで、納期は2016年5月を予定している。ちなみに現在はiPhone用の製品のみだが、Androidに対応したものも検討中とのこと。

Segway Robot

20161/18

乗るだけではなくパーソナルロボットにもなるセグウェイの最新技術「Segway Robot」

乗り物としてだけではなく、ロボットとしても活用できるセグウェイの新技術を「CES 2016」で発表。ふたつのモーターを搭載し、定格電力は800W。時速18kmで走行が可能。開発版は2016年第3四半期に出荷予定。

PS-HX500

20161/13

アナログレコードをハイレゾのデジタル音源で録音できるターンテーブル「PS-HX500」

ソニーは「CES 2016」で、192KHz/24bitのWAVや5.6MHzのDSD形式のハイレゾ音源に変換できるターンテーブルを発表。価格は未定。

HeLi-on

20161/8

巻き取ることでコンパクトに収納できるスマホ用の世界最小ソーラーパネル充電器「HeLi-on」

サイズは11.3×3.6×2.8センチメートルで、重量は105グラム。普段は巻き取ってコンパクトにしまっておけるスマホ用太陽光充電器。価格は$100から。

Revols

20161/7

わずか60秒で耳の形に合わせて変形するBluetooth対応イヤフォン「Revols」

耳の形に合わせて変形するBluetooth対応イヤフォン。予備バッテリーを付けることで、最大14時間の連続使用が可能。価格は$169から。

BULLET

20161/6

弾丸のようなデザインをした世界最小のLED懐中電灯「BULLET」

弾丸の形をした世界最小のLED懐中電灯。サイズは幅10.5ミリメートル、長さ30ミリメートルで、重量はわずか6グラム。価格は$8から。

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