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YoCam

201512/16

いつでもどこでも貴重な瞬間を記録! 防水にも対応したコンパクトなアクションカメラ「YoCam」

動画や写真は、人生の瞬間を残しておくのに便利なメディアだ。スマートフォンやアクションカメラはそれらを記録するのに欠かせないアイテムだが、シーンによっては利便性に欠けることも少なくない。だが、こちらの「YoCam」ならいつでもどこでも場所を問わず、ライフログのように記録することができるだろう。

■手のひらに軽くのるほどコンパクト
YoCam

重量はわずか55グラム。サイズは29.5×21.3×85.0mmと、スマートフォンよりもこぶりなデザインとなっているこのアクションカメラ。見かけによらず高性能なスペックを持っており、最大解像度は2.7K 30fps、写真解像度は8MP/4MPワイド、開放F値は2.0、140度ワイドアングルに対応している。

■ストラップを付けて首からつり下げることもできる
YoCam

700mAhのリチウムイオンバッテリーを採用しており、Wi-Fiオフで1080p、30fpsの動画を2時間撮影可能。IP68相当の防水・防塵性能を持っており、粉塵の侵入を防ぎ、長時間水の中に入れても問題がない。通常、アクションカメラなどを水中撮影に使いたいときは、専用のケースに入れる必要があるが、この「YoCam」ならそのまま水の中で使うことができる。

YoCam

Wi-FiとBluetooth 4.0に対応。部屋を監視するカメラ代わりに使用したり、あるいは専用のリモコンを使って、遠隔でシャッターを押すこともできる。さらに、様々なアタッチメントを付けることで、自転車や自動車あるいはペットに取り付けるなど、ほかのアクションカメラ同様の使い方も可能だ。

■目的に合わせた使い方できるのも魅力だ
YoCam

■いざというときのためのドライブレコーダー代わりに
YoCam

■トレッキングの記録用に
YoCam

■紹介映像(英語)
[kickstarter id=”2121748736/yocam-the-worlds-most-versatile-waterproof-life-ca”]

現在「YoCam」は、クラウドファンディングのKickstaterで資金の提供者を募集中である。価格は$149からで、納期は2016年3月の予定だ。

Segway Robot

20161/18

乗るだけではなくパーソナルロボットにもなるセグウェイの最新技術「Segway Robot」

乗り物としてだけではなく、ロボットとしても活用できるセグウェイの新技術を「CES 2016」で発表。ふたつのモーターを搭載し、定格電力は800W。時速18kmで走行が可能。開発版は2016年第3四半期に出荷予定。

PS-HX500

20161/13

アナログレコードをハイレゾのデジタル音源で録音できるターンテーブル「PS-HX500」

ソニーは「CES 2016」で、192KHz/24bitのWAVや5.6MHzのDSD形式のハイレゾ音源に変換できるターンテーブルを発表。価格は未定。

HeLi-on

20161/8

巻き取ることでコンパクトに収納できるスマホ用の世界最小ソーラーパネル充電器「HeLi-on」

サイズは11.3×3.6×2.8センチメートルで、重量は105グラム。普段は巻き取ってコンパクトにしまっておけるスマホ用太陽光充電器。価格は$100から。

Revols

20161/7

わずか60秒で耳の形に合わせて変形するBluetooth対応イヤフォン「Revols」

耳の形に合わせて変形するBluetooth対応イヤフォン。予備バッテリーを付けることで、最大14時間の連続使用が可能。価格は$169から。

BULLET

20161/6

弾丸のようなデザインをした世界最小のLED懐中電灯「BULLET」

弾丸の形をした世界最小のLED懐中電灯。サイズは幅10.5ミリメートル、長さ30ミリメートルで、重量はわずか6グラム。価格は$8から。

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